小保方 晴子(おぼかた はるこ、1983年(昭和58年)9月25日 - )は、独立行政法人理化学研究所の元研究員、文筆家。 2014年1月末にSTAP細胞の論文をNature誌に発表し「リケジョの星」として一夜にして時代の寵児となった。しかし当該論文や早稲田大学の博士論文に不正が発覚し、一転疑惑の人
93キロバイト (11,270 語) - 2019年12月4日 (水) 07:31



(出典 www.jiji.com)



1 孤高の旅人 ★ :2019/12/25(水) 18:55:41.96

“STAP細胞騒動”あの小保方さんがケーキ屋さんに転身…なんと同棲も発覚! 週刊新潮報道
2019.12.25
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/191225/dom1912250014-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop

 「STAP細胞はありますっ!」も今は昔。2014年にSTAP細胞騒動で世間を騒がせた小保方晴子氏(36)の消息が明らかになった。都内の洋菓子店で働き、なんと同棲までしているというのだ。
 25日発売の「週刊新潮」が報じた。小保方さんといえば、あの騒動の後、雲隠れしたものの、16年と18年に書籍を上梓。「婦人公論」でグラビアまで披露して、世間の耳目を集めたが、今は再び沈黙を保っている。
 同誌は都内の洋菓子店で“かっぽう着”姿で働く小保方さんをキャッチ。彼女は勤務先から同棲相手の暮らす家に帰っているという。お相手は同じ千葉県出身の男性で、今年の初めごろから一緒に暮らしているとしている。
 いまだ彼女は「STAP細胞がなかった」とは明言していない。


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