46と同様、実在するである「けやき」の名を冠する予定だった。画数で運勢を占ってもらう時にスタッフのミスで漢字表記の「」を使ってしまったが、その「欅坂46」という名前が最高の上昇運だったことから、グループ名としてこの漢字表記が使われることになった。 2月22日、乃木坂46の単独ライブ『乃木坂46
167キロバイト (20,880 語) - 2019年12月3日 (火) 11:44



(出典 romeci.net)


こんな事言っちゃ
駄目ー

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/06(金) 08:32:06.17 ID:21sbE9p59.net


(出典 image.dailynewsonline.jp)


『3年B組金八先生 第5シリーズ』(TBS系)、『ウルトラマンコスモス』(同系)などを代表作に持つ俳優・須藤公一が、ツイッターに不適切な投稿を行ったとして大炎上。同投稿を削除し、謝罪を表明した。

問題視されたのは、来年1月30日から公演予定で、須藤も出演キャストに名を連ねている舞台『飛龍伝2020』を巡るツイートだ。

同舞台の原作はつかこうへい氏の小説で、紅一点ながらリーダーとして学生運動に身を投じる傍ら、揺れ動く恋心にも翻弄される女学生が主人公。これまでも広末涼子や桐谷美玲らの主演で舞台化されている歴史の長い作品で、濃厚なキスや胸を揉まれるインパクト大のシーンが象徴的な描写として知られている。

11月29日、同舞台の主演を『欅坂46』メンバー・菅井友香が務めるとの情報が解禁されると、各マスコミは一斉にこれを報道。須藤も出演者として同舞台の告知をツイートしたが、こうした作品であることを踏まえてか、須藤はツイートの頭に《よし!! キスして、胸揉んでやるゼアッ!》との一文を加えていたのだ。

『欅坂』ファン大激怒で殺害予告まで
実際には、須藤の役はキスも胸を揉むシーンも与えられておらず、同シーンを演じる〝相手役〟を務めるのはお笑いコンビ『NON STYLE』の石田明。どうやら須藤は冗談で投稿したようだが、「欅坂」ファンからは、

《これ普通にセクハラ》
《仕事だからとか関係ない、海外だったら同じことしたら芸能界追放クラス》
《怒りで震えてきたわ》
《俺の彼女に手を出すなよ マジで許さんから》

などと批判が殺到し、殺害予告までもが数多く寄せられる〝大炎上〟と化してしまった。

これを受け、須藤は当該ツイートを削除し、

《緊張をほぐし、菅井友香さん大歓迎というつもりでつぶやいたことで、菅井友香ご本人やファンの皆様に不快な思いをさせてしまったことを深くお詫びします》
《なお、当初より、私と菅井友香さんの身体的接触のシーンはございません》

などと謝罪を表明している。

「同舞台に須藤と菅井の〝絡みシーン〟はありませんが、石田と菅井に関しては、過去の公演を踏まえてもキス&胸揉みシーンが絶対にあるでしょう。しかし、菅井のファンからすればそれ自体が許せないわけで、須藤や石田といった相手の問題ではない。殺害予告で分かるように『欅坂』のファンは過激な者が多く、実際に舞台公演に危害を加えるような書き込みがされているとなると、ストーリー上に必要な同シーンも別の描写に変更される可能性があるのでは。しかしそうなると、『欅坂』ファンが〝表現の自由〟を奪ってしまうことに。〝乳揉み〟がまさかここまでの事態に発展するとは…」(芸能記者)

舞台期間中、須藤や石田には民間のSPが付いて回るかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/2104207/
2019.12.05 07:31 まいじつ


【【衝撃】『欅坂46』人気メンバーへの“乳揉み予告”で大炎上 wwww wwww】の続きを読む