TOKIOは『大笑点』でメインパーソナリティを務めた。またメンバーの国分太一は2006年(平成18年)5月14日の40周年記念特番に出演し、師弟大喜利で歌丸と共に司会を務めた。 笑点メンバーとTOKIOの対戦は2006年から2008年までは舞台を「大笑点」の番組上に移した。 2008年の「大笑点
280キロバイト (25,339 語) - 2019年9月22日 (日) 04:02



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やっぱ人気ばんく

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/22(日) 17:34:10.23 ID:VGZ4fsem9.net

日本テレビ系の演芸番組『笑点』の視聴者離れが止まらないという。

『笑点』といえば、番組開始当初からの出演者だった故・桂歌丸さんが2016年、番組を引退してからリニューアルし、新司会に春風亭昇太が就任。新レギュラーとして40代の林家三平を抜擢するなど「若返り」を図った。

しかし、現在ネットでは新生『笑点』への心ない批判が相次いでおり、3年が経過した今でも変わらないのだという。

特にネットで批判されているのは、『笑点』のバラエティ路線化だという。

ファンの指摘によると昇太の司会は「軽すぎる」のだという。歌丸さんの時代にあった、落語的な笑いやユーモアがなくなり、出演者いじりなどで笑いを取る現代的なバラエティ番組へと近付いているのだという。

歌丸さんは、芸歴60年強のベテラン落語家で、他のメンバーの誰よりもキャリアがあった。今は歌丸さんの時代にあった緊張感や厳しさ、締りがなくなり、良い意味でも悪い意味でも、「かなり自由」な大喜利になっているのだという。

「昇太さん自身は、何十年もキャリアが上の先輩たちにも遠慮なく接している。よくやっていると思いますが、遠慮しているのか、歌丸さんの時代のような座布団の取り合い合戦は控えめになっています。
昇太さんも『ベテランに気を遣っている』という雰囲気を出さないよう、後輩の林家たい平や林家三平にも同じような接し方を心がけているようです。
チームプレーは素晴らしいのですが、逆に昇太さん自身のインパクトがなくなり、座布団合戦としては同じパターンの連続になっているのではないでしょうか」(某週刊誌記者)

また、リニューアルと同時に新加入した林家三平へのバッシングもいまだに続いているという。

「『笑点』はデータ放送で、視聴者が出演者の座布団を移動できるゲームを長年行っているのですが、三平さんの座布団が一部視聴者のいたずらによって全部没収される嫌がらせを受けています。
最初は三平さんも笑いながらネタにしていましたが、加入から3年たっても事態が収束しておらず、笑いごとではなくなってきた。最近ではあえてデータ放送を見ない視聴者も多いようです」(某週刊誌記者)

そんな笑点だが、視聴率は平均15?18%で、多少の上下はあるものの実は歌丸さんの時代と遜色ない。相変わらずの高視聴率番組であることは確かだ。

ある程度の文句はあっても、ついつい見続けてしまうのが、「長寿番組」の強みと言えるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/2013065/
2019.09.22 16:00 リアルライブ


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