ミスユニバース(英語: Miss Universe)とは、世界を代表するミス・コンテストである。 大会は世界各国の都市で開催され、世界の各国代表が参加して世界一の栄冠を競い合う美の祭典となっている。また、ミス・ワールド、ミス・インターナショナル、ミス・アースと合わせて世界四大ミス
37キロバイト (1,967 語) - 2019年8月21日 (水) 08:20



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審査の基準がわからん!

1 ひかり ★ :2019/08/23(金) 00:14:21.02 ID:uLQ5R0zN9.net

 知花くらら、森理世ら人気モデルを多数輩出している美の祭典『2019 ミス・ユニバース・ジャパンファイナル NEW ERA』が22日、都内で行われ、
兵庫県出身の現役大学生・加茂あこさん(21)がグランプリに輝いた。今年冬に開催予定の『ミス・ユニバース 世界大会』に日本代表として出場するが、
喜びもつかの間、早くも世界を見据えていた。

 自身の名前を呼ばれた瞬間、こみ上げてくる思いを抑えようと両手を胸に当てていた加茂さん。クラウンとサッシュが贈呈され、グランプリとして
笑顔でポーズを決めたが、ともに戦ってきた仲間たちが祝福に駆けつけると、思いがあふれて涙を流した。

 イベント後の取材では、4ヶ月間のレッスンを振り返り「自分自身と向き合うことが大変で、どうなっていきたいか模索する日々でした」と感慨たっぷり。
日本代表に選ばれた瞬間には「うれしいという気持ちと世界で戦っていきたいという気持ち」が同居していたと明かし、「世界という舞台に立つ上で
ダイナミックにパフォーマンスできるように、どういう人材なのかアピールしていきたい」と意気込んだ。

 『ミス・ユニバース・ジャパン』にエントリーするため、体重を約13キロ減量したそうだが「だいたい半年から1年かけました。自分自身の体型が変わると
自信がついて、それで自分の強さにもつながったのかなと感じています」とにっこり。目標とする人物にはマザーテレサを挙げ「彼女の生き方、
相手を大切にして手を差し伸べる姿を尊敬しています。自立した心の美しい国際人になりたい」と言葉に力を込めていた。

 新元号「令和」になってから初となるミス・ユニバース・ジャパンの頂点を目指すため、約1000人が応募。そこから書類選考、オーディションで
選出され、4月下旬から約4ヶ月にわたるレッスンと中間審査を経た41人のセミファイナリストがこの日登場した。そこからファイナリスト15人が発表され、
最終審査へと突入。スピーチ、水着、ドレス審査などを経て、グランプリが決定した。

 “美のワールドカップ”といわれるミス・ユニバースは1952年に発足、日本代表は当初より参加。1959年に児島明子、2007年に森が世界一に輝いている。

オリコン
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