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    カテゴリ: マツコ


    マツコ・デラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    40キロバイト (4,860 語) - 2019年8月5日 (月) 15:00



    (出典 %E3%81%B3%E3%81%A3%E3%81%8F%E3%82%8A.tokyo)


    やっぱ変だと思った!

    1 ひかり ★ :2019/08/06(火) 04:50:59.55 ID:kYaXO3k99.net

     7月22日、深夜11時過ぎ。ちょうど“月曜から夜ふかし”な時間帯に、東京都心にあるタワーマンションのエントランス前では、怒鳴り声が響いていた。大きな体躯から発せられる独特な声としゃべり方。
    このタワマンの住人が通りかかった際、声の主はすぐに誰だかわかったという。マツコ・デラックスだ─。

    「相手は若い女性で、事務所のスタッフなのか、仕事か何かの説教をしていました。女性はマツコさんに怒られているのに意に介している様子もなく、どこ吹く風といった感じ。あれじゃマツコさんも
    怒って当然だと思いましたね。でも、私が1度、部屋に戻って40分ぐらいして再び外に出たら、まだ説教が続いていたのには驚きました(笑)」

     タワマンの住人と目が合ったマツコは気まずいそぶりを見せると、「あとは電話するから……」と言って、エントランスの中へ消えたという。まさに“怒り新党”なマツコだったのだが、この“お説教”には
    後日談があった─。

    「ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

    「その女性は『文春』の記者さんよ。“圧力”なんてナイと言ったのに、文春の上司が都合いいように書き換えたのよ。ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!」

     そう記者に明*のは、マツコ・デラックス本人。冒頭の目撃談をマツコの事務所に確認したところ、本人から電話がかかってきた。

    「文春の記者がいきなりやってきて『新しい地図』の話をして、アタシが吾郎ちゃんを追い出したなんて言う。でも、ちゃんと答えたのよ。別に彼らが嫌いなわけじゃない。『Goro's Bar』にも出ましたから。
    でも、アタシが長らく彼らと一緒に仕事していなかったから、あんなこと書かれるのよね」

     マツコが指摘するのは、8月1日に発売された『週刊文春』(8月8日号)の記事。《ジャニーズ幹部の稲垣「舞台潰し」とマツコ「共演拒否」》と題されたスクープだ。

     7月に発覚した、公正取引委員会が注意をしていた『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に対するジャニーズ事務所の“圧力”疑惑と、テレビ局の“忖度”問題。この件で、文春の直撃を受けたマツコは、
    こう答えていた。

    《だってテレビ局は使いたくないんだもん。SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか》

    《三人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた》

    《あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ。分かるでしょう。それがテレビ。なめるなって話です》

     この発言の真意について、マツコはこう説明する。

    「3人の人気がないって言ったわけじゃなく、ほかのベテランジャニーズだってそう、手垢まみれのアタシたちより、今の若いテレビマンが企画書ゼロの段階で誰を使うってなったら、キンプリを使うでしょって
    話よ。ギャラも安いし人気もあるしと、そういう話をしたんです」

     さらに文春は、マツコが月曜コメンテーターを務める『5時に夢中!』(TOKYO MX)で稲垣を準レギュラーに起用する案があったが、マツコサイドが“拒否”したという極秘情報も報じた。

     マツコは文春で《稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う? いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう》とも語っているのだが……。

    「月曜は若林史江とずっとやっているわけだから。月曜に吾郎ちゃんが入るっていうのは考えられない。ほかの曜日で、誰か辞めるタイミングとか、ゲスト枠で入るとかは、テレビ局が決めればいいじゃない。
    それに番組のクール途中で改編期でもないのに無理やりブチ込もうとしてきた。それでプロデューサーが考えた結果、あのときの、解散騒動後のSMAPを入れると本来の番組カラーじゃなくなっちゃう。

     そうなるなら木村拓哉だろうが、誰だろうが『5時に夢中!』では使いませんよって話なの。それでMXは1度断った後に、ちゃんと吾郎ちゃんのために番組を用意したのよ。冠番組よ! そのほうが
    よっぽどいいじゃない。アタシと下品な話するより。でも、それを断ったのは吾郎ちゃんのマネージャーさんだからね。“マツコと一緒じゃないとイヤだ”って」

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190805-00015798-jprime-ent&p=2



    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565019343/


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    マツコ・デラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    40キロバイト (4,860 語) - 2019年8月1日 (木) 13:52



    (出典 img.jisin.jp)


    まあ確かに
    あの三人じゃ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/03(土) 05:46:37.69

    公正取引委員会が、元SMAPの稲垣吾郎(45)、草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)の3人を民放テレビ局に出演できないよう圧力をかけた疑惑があるとして、ジャニーズ事務所を注意した問題に関して、マツコ・デラックス(46)が“爆弾発言”し周囲をギョッとさせている。
    1日発売の「週刊文春」で「あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから」などと指摘したのだ。
    テレビ局、元SMAPファンを巻き込んで大騒動に発展するのは必至。「新しい地図」の3人の今後の地上波出演にも、大きな影響を及ぼしそうだ。

    公取委が、独占禁止法違反につながる恐れがあるとして、ジャニーズ事務所を注意したことが発覚してから、「新しい地図」の稲垣、草なぎ、香取の3人は、さながらジャニーズの“圧力にも負けずに頑張っている悲劇のヒーロー”のように捉えられている。
    ジャニーズ、民放各局ともに圧力を否定しているが、世間の目はそれを100%信じているわけではないだろう。

    そうしたなか、1日発売の「週刊文春」が、TOKYO MXの「5時に夢中!」を舞台に発生した、ある“事件”を報じた。
    ジャニーズ退所後の2017年10月、稲垣が同番組に出演した後のことだ。好評だったためレギュラー化する計画が持ち上がったところ、月曜レギュラーで、稲垣のパートナー候補に挙がったマツコの事務所が拒否して話が流れた――というものだ。

    「マツコはジャニーズのタレントと共演しているだけではなく、幹部とも親しい関係にある」(芸能関係者)。
    そのために忖度したのかと思いきや…。マツコは文春の直撃に「私は『(共演者の)若林史江以外、嫌です』っていう話よ」
    「あの騒動直後の稲垣が出ることによって、あの番組が築き上げたカラーがどうなるか考えてよ。(中略)当時なら中居正広でも木村拓哉でも断ってたわよ」と否定した。マツコと木村は高校時代の同級生だったにもかかわらず「断ってたわよ」と発言しただけに、これはマツコの本音だろう。それだけに大きな波紋を呼びそうなのは、マツコが「新しい地図」の3人に言及した部分だ。

    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.excite.co.jp/news/article-amp/TokyoSports_1494591/%3Fusqp%3Dmq331AQPKAFwAZgBh97YmsS9q-UT

    前スレ
    2019/08/02(金) 21:01
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564747286/


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