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    カテゴリ: ミヤネ屋


    『情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、読売テレビの制作で、2006年7月31日から、月曜日から金曜日の午後に生放送されている情報番組・ワイドショーで、宮根誠司の冠番組。略称や新聞テレビ欄での表記タイトルは『ミヤネ屋』。 放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放
    155キロバイト (22,169 語) - 2019年11月13日 (水) 15:50



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)


    宮根は本当にくず

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/28(Thu) 20:49:38 ID:nIFRKK/h9.net

    11月24日、かつて日本でも一世を風靡したK-POPグループ『KARA』元メンバーのク・ハラさんが、韓国内の自宅で自*た。

    今年5月末にも自殺未遂をしたことが記憶に新しいハラさん。6月には日本での芸能活動を復帰させたが、ファンや業界内には「時期尚早では」「しっかり回復してから復帰してほしい」との声も多く、そのメンタル面には不安が囁かれていた。

    「ここ数年のハラさんは、不幸の連続によって精神的につらい状況が続いていました。昨年9月には、元交際相手が『彼女から暴行を受けていた』と証言したことで、世間からのバッシングにさらされています。しかし、真相は逆にハラさんがDV被害を受けており、リベンジポルノ動画をネタにゆすられていたことも発覚したため、元交際相手に有罪判決が下りました」(韓国芸能通)

    一連の騒動は日本のメディアでも報道され、ハラさんは元交際相手からヒドい目に遭わされ、自殺未遂に追い込まれた被害者として同情を買うことに。しかし、当時の報道では、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)MCの宮根誠司がデリカシーのない悪ノリを見せていた――。

    ハラさん自殺で昨年の問題発言が再燃…
    昨年10月17日放送の「ミヤネ屋」は、巨大なパネルを使ってハラさんと交際相手との一連の騒動を報道。元交際相手がリベンジポルノ動画を脅しに使った事件も解説したのだが、何と宮根はイメージ画像としてパネルに記された再生マークを押し、「(動画は)出ないの?」との?ボケ?を披露したのだ。

    アシスタントの女子アナから「アホなこと言わないでください」と注意を受けたが、宮根は全く悪びれることなく、続けて「でもちょっと期待したでしょ?」とコメンテーターの元野球選手・赤星憲広氏に悪ノリ。その後も「でもこのマーク付いてるから(笑)」と再生マークを連打するボケを続け、自殺未遂というコトの重大さを全く理解していない様子だった。

    当時も宮根の人間性を疑う声が上がったが、ハラさんがついに自*たことで、ネット上ではこの一件が再燃することに。

    《ミヤネ頭おかしいんじゃないの》
    《クズ過ぎ》
    《リベンジポルノの下劣さ分かってないのかな》
    《ゲス過ぎる。笑えない》
    《マジで身を引いてほしい さすがに頭おかしい》
    《当時でさえ自殺未遂だったのによくこんな扱いできたな》
    《こういう男がSNSでハラちゃんを死に追い詰めたんだよ》

    など、あらためて厳しい声が寄せられている。

    そして11月27日放送の「ミヤネ屋」では、ハラさんの自宅前から中継したり、これまでに自殺をした韓国スターの大きなパネルを用意。これにも、

    《ミヤネ屋ハラちゃんの住所さらすなや》
    《何あれ? ハラちゃんの自宅まで映す必要ある? スタジオにジョンのパネルまで作って… 癒えてない傷をえぐるようなことせんでほしい!!》
    《非公表のハラちゃんの自宅から生中継… 自殺者のパネルわざわざ並べて、やること最低》
    《え、ミヤネ屋でハラちゃんが亡くなったからって、自宅映していいの? ファンは知らないらしいよ…》

    などと、その報道姿勢に呆れる声が殺到した。

    1年前と今回。「ミヤネ屋」は完全にファンを敵に回してしまったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2095589/?page=2
    2019.11.28 19:00 まいじつ


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    『情報ライブ ミヤネ屋』(じょうほうライブ ミヤネや)は、読売テレビの制作で、2006年7月31日から、月曜日から金曜日の午後に生放送されている情報番組・ワイドショーで、宮根誠司の冠番組。略称や新聞テレビ欄での表記タイトルは『ミヤネ屋』。 放映開始当初は関西ローカルであったが、2007年10月1日放
    169キロバイト (25,327 語) - 2019年7月26日 (金) 18:56



    (出典 snjpn.net)


    ミヤネ屋なんか
    うその垂れ流し!

    1 ひかり ★ :2019/07/29(月) 06:15:40.67

     奢る宮根は久しからず……。午後のワイドショーではトップを走り続けてきた「情報ライブ ミヤネ屋」(読売テレビ/日本テレビ系)が、
    視聴率を落としている。しかも、彼の地元である関西で……。

     いったいどうしたことか、関係者に聞いてみた。

     ***

     そもそも「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・13:55)の視聴率が下降気味だと指摘したのは、他ならぬ読売テレビの伝川幹社長だった。
    2018年1月のことだ。

     関東では常時、視聴率7~8%を取り、圧倒的人気を誇っていた「ミヤネ屋」だが、15年3月には、「ゴゴスマ―GO GO!  Smile! ―」
    (CBSテレビ/TBS系:月~金曜・13:55)、フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系:月~金曜・13:45)が相次いで参戦した。
    それでもしばらくは「ミヤネ屋」の人気は不動だったが、17年10月4日には「ゴゴスマ」が、関東地区で初の1位となったのだ。民放プロデューサーは言う。

    「この直後、『週刊文春』(17年10月26日号)で、宮根誠司が番組を降板すると報じられました。文春砲は不発に終わったわけですが、どうやらこの記事は
    宮根側によるマッチポンプだったと言われています。つまり、日テレ内で視聴率低下が問題視されていたので、あえて先に降板情報を流し、
    日テレの動きを封じたというわけです。結局、翌年1月に読売テレビの社長が、視聴率がダウンしていることのみを指摘しました」 

     伝川社長は当時、こうも語っている。

    「一番心がけているのは生対応。何か大きな事件や事故、災害などが発生すれば『ミヤネ屋』を見ていただけるよう、系列ネットワークも生かして、
    生の機動力を強めたい。今後も逐次、協議を重ねたい」

     だが、この年(18年)5月23日の放送では、ついに「グッディ」にも追い抜かれてしまったのだ。現在は三すくみ状態で、3番組が勝ったり負けたりの
    繰り返し。

    「そこへ吉本興業の闇営業問題に端を発したゴタゴタが起きました。なにせ『ミヤネ屋』を制作しているのは大阪の読売テレビ。吉本といえば、
    こちらも大阪が本拠地ですからね。『ゴゴスマ』の制作は名古屋、『グッディ』は東京です。『ミヤネ屋』としては絶対に負けられない戦い、のはずでした」

     ところがフタを開けてみると、

    「吉本興業の岡本昭彦社長のグダグダ会見が行われた7月22日は、『グッディ』が(第一部)8・1%/(第2部)8・4%と過去最高の数字を取って1位に。
    翌23日は『グッディ』が6・9%/6・6%に対し、『ミヤネ屋』は6・2%。これらは関東の数字ですが、地元関西ではもっとひどかった。『グッディ』
    (関西テレビ)が9・0%/9・1%に対し、『ミヤネ屋』(読売テレビ)は7・5%しか取れなかったんです。これで宮根さんが地元でも人気が
    落ちていることがハッキリしました」(民放プロデューサー)

     ちなみに吉本問題で大きく気を吐いたのは、何といっても現役の吉本芸人である加藤浩次がMCを務める「スッキリ」(日本テレビ系)だった。
    「経営陣が変わらないなら僕は会社を辞める」と発言した22日は10・4%/7・5%、それを受けた23日は12・0%/7・5%、さらに24日には
    瞬間最高視聴率17・0%を叩き出した。

    「『スッキリ』は朝の情報番組ですが、23日の12・0%が今期最高であるのはもちろん、『あさイチ』(NHK:10・4%)も『羽鳥慎一モーニングショー』
    (テレ朝:9・0%)も退けて、同時間帯の首位。それどころか、この日、日テレの全番組中で1位でした」(同・民放プロデューサー)

     それにしても、宮根が関西人にも人気がないというのは意外である。

    「やっぱり隠し子騒動が、そもそものきっかけでしょうね。12年1月に『女性セブン』の報道で隠し子がいることが発覚し、番組で陳謝。この時には
    ワイドショーなどに後追いされることもなく済んだのですが、17年11月には『週刊文春』が、隠し子の母の告白を掲載した。宮根の女性に対する軽薄な言動が
    明らかとなり、完全に主婦を敵に回してしまいました。あれから何を言っても、『お前が言うな』、『どの口で言う』と思われちゃうんですよ。また、
    大手芸能事務所には横目を使い、コメントの歯切れが悪い。そして、あの目をパッチリ二重にした“整形”の評判もよくないですね。

    週刊新潮WEB取材班
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00574351-shincho-ent&p=1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00574351-shincho-ent&p=2


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