本シリーズでは、テーマに合わせたシチュエーションで昼夜に渡る収録を行うが、収録中に参加者は何があっても絶対に「笑ってはいけない」。もしも笑ってしまった場合は、その場で罰を受ける。笑ったら罰を受けるというアイデアは、松本が発案したものである。また、ダウンタウン元マネージャーの藤原寛が進行役として参
259キロバイト (39,831 語) - 2019年7月22日 (月) 13:28



(出典 nenemame-trend.info)


あの人がでないと、笑ってはいけないではなくなるな!

1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/23(火) 12:50:59.19 ID:WWri/iiQ9.net

7月22日、『吉本興業』の岡本昭彦社長が都内で会見を行った。謝罪会見をしようとしていた宮迫博之や田村亮に対して、
「連帯責任で全員クビにする」と脅したことなどに弁明をしたが、この騒動によって、あの年末の特番に影響が出ているという。

「毎年末、日テレ系で放送されている『笑ってはいけないシリーズ』ですね。
レギュラー出演者の『ダウンタウン』、『ココリコ』、
月亭方正らは不祥事に直接関わっていないので問題なく出演できます。
しかし、毎年進行役を務めている藤原寛氏は、吉本の副社長。岡本社長の会見にも出席しており、
テレビに出演してお茶の間に笑いを届ける役をできるような状況ではなくなりました」(芸能記者)

大爆笑か大顰蹙の二択
藤原氏は、「〇〇アウト~!」の声を吹き込んでいることでも有名。『ダウンタウン』のマネジャー経験を経て出世していった「吉本」の社員だ。
物腰柔らかで、岡本社長の会見でも真摯に対応していたが、今世間では〝吉本という会社の体制〟に批判が寄せられている。
加藤浩次は経営陣刷新を訴えており、当然その波に藤原氏も巻き込まれることになるだろう。

「一部では今年の『笑ってはいけないシリーズ』は放送がないんじゃないかとも囁かれていますが、放送は通常通り行われるでしょう。
むしろこんなことがあったからこそ、すべてを笑いに変えるためにも、放送するのは確実。
しかし、藤原氏が出演できないため、代わりの進行を立てる必要がありますね。
今のところ、候補として『ガキの使いやあらへんで』で有名なヘイポー(斉藤敏豪氏)、ガースー(菅賢治氏)らが有力ですね。
『ダウンタウン』と幼なじみの放送作家・高須光聖氏も候補に挙がるはずですが、誰もやりたくなさそうで…」(テレビ局関係者)

急転直下、藤原氏が社長になって出演するというのもアリそうだが…。

http://dailynewsonline.jp/article/1935374/
2019.07.23 11:02 まいじつ


(出典 matomedane.jp)


(出典 questnews365.com)


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