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    カテゴリ: 後藤真希


    後藤 真希(ごとう まき、1985年9月23日 - )は、日本の歌手、タレント。ハロー!プロジェクトの元一員で、モーニング娘。の元メンバー(3期)。旧姓は同じ。結婚後の本名は非公開。愛称はごっちん、ゴマキ。 東京都江戸川区出身。血液型O型。身長159cm。体重43kg。エイベックス・マネジメント所属。
    47キロバイト (5,249 語) - 2019年1月26日 (土) 16:56



    (出典 www.j-cast.com)


    ゴマキ
    DVだったんか!

    1 名無し募集中。。。 :2019/03/19(火) 16:11:16.13

    前号で「週刊文春」が報じた元モーニング娘。の後藤真希(33)をめぐる不倫裁判は、3月18日現在も取り下げられていない。
    後藤の夫・A氏(30)は、後藤の元恋人で不倫相手のB氏(28・独身)を相手取り、330万円の損害賠償を請求する民事訴訟を起こしているのだ。

    小誌発売前日の3月13日、後藤は自身のブログでこう釈明した。

    〈一部週刊誌で報じられている通り昨年、夫とは別の男性と関係がありました。(中略)後悔の思いとともに深く反省しております〉

    ブログで後藤は夫からのDV疑惑を完全に否定。だが昨年、B氏に送られたLINEには、それを示唆する記述が縷々綴られていた。例えば、この一節。

    後藤《また泣けてきた たすけて。》
    B氏《たすけるよ かならず 俺が幸せにしますから》
    (2018年6月8日のメッセージより)

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    B氏の祖母は遣る瀬ない胸中をこう吐露する。

    「お子さんのことを思うと可哀想なことをしたと思います。ただ、孫も彼女に突然ハシゴを外されて……」

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    3月18日、B氏は「週刊文春」の直撃取材にこう答えた。

    「僕は真希さんから、夫の酷すぎるDVの相談を受けていました。彼女は毎日苦しみ、離婚の話もしていた。僕は彼女を救いたいという一心で東京に行きました。順番を間違えたことは後悔しています」

    3月20日(木)発売の「週刊文春」では、オンラインゲーム「モンスターハンター」を介したトップアイドルとB氏の出会いや交際の経緯、
    夫からゴマキを救い出さなければならないとB氏が真剣に思うに至った2人のやり取りの記録などについて詳報する。
    「週刊文春デジタル」では同日朝5時に関連動画を公開する。
    https://bunshun.jp/articles/-/11106


    【【文春砲】後藤真希の不倫相手!DV夫から彼女を救いたいという一心でした】の続きを読む


    ゴマキ 後藤真希 - 日本の歌手、タレント。モーニング娘。の元メンバーの愛称。 ゴマギ(胡麻木) - スイカズラ科ガマズミ属の植物の別名。 護摩木(ごまぎ) - 護摩を焚く時に燃やす木。
    390バイト (34 語) - 2014年9月16日 (火) 11:20



    (出典 kaikumikodaisuki.com)


    ゴマキもやるねー!

    1 ひかり ★ :2019/03/19(火) 07:03:28.66

     突如として飛び込んできた後藤真希の不倫報道には驚いた!

     『週刊文春』(3月21日号)が報じたのは後藤の夫・A氏が、元彼氏であるB氏に対し、不貞行為を行なったとして損害賠償を求め民事訴訟を起こしているというのもの。

     記事には『アパホテル』や『錦糸町のホテル』、カラオケ『ビッグエコー』の個室内での生々しい行為が記された陳述書も掲載されており、読者の興味がそそられる内容となっている。

     最近の不倫報道では、写真のみならず、メールやLINEなどの通信記録までが赤裸々に公開され、当事者が言い逃れできない状況に追い込まれることが多い。

     今回はドライブレコーダーの記録が決め手となったという。

    顔の出てこない一般人

     それだけに、これまではあくまでも“不倫疑惑”だったものが、最近は“疑惑”が取れて「不倫発覚」になってしまう傾向にある。

     しかし、ワイドショーでも、連日取り上げられるようなことはなかった。

     それゆえか世間の反応は落ち着いている。さらに、この報道を冷やかな目で見ているようなネットの書き込みも少なくない。

     それは後藤真希というタレント自体の露出が少なくなっており、注目度が薄れているという点もある。

     しかし、もっと大きいのは彼女以外の登場人物が“素顔が出てこない一般人”だということだ。

     '13年に同じく元モーニング娘。の矢口真里が“クローゼット不倫”が発覚したときの衝撃は計り知れなかった。というのも、当時の夫が俳優の中村昌也であったし、
    不倫相手がモデル(現在は一般人として矢口と再婚)だった。

     顔を知っているだけに、想像しやすいという点もあったのだろう。騒動に関わる男性がふたりとも一般人だと、どうしても記事のディティールが薄くなってしまうところがある。

     加えてもうひとつ、“不倫報道”があった場合、そのあとにゴタゴタが起き、裁判になって泥沼化したり、何かしら広がりが出てくる。しかし今回は記事が出た時点ですでに
    裁判にまで発展している。

     さらに後藤がその事実をすべてを認めて、

    《夫と度重なる話し合いの末、こんな私を許し受け入れてくれ、夫婦として時間も増えました》

     と、自身のブログで謝罪したため、これ以上の広がりが望めなくなっている。そのため、週刊誌などが後追いしようにも、新しい内容や切り口を見つけにくいのだ。

     『文春』の記事にあった〝夫のDV疑惑〟について、

    《当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやりとりから誤解を招く内容となり、大変反省しております》

     と触れたことで「夫に書かされているのでは?」と一部で疑問の声が出ているが、これに関しても本人たちが語らない以上、書きようがない。

     ある意味、“ストーリーが完結してしまっている”ということだ。

     この先、離婚とでもなれば話は別だが、これ以上触れられることもなく、騒動の収束は早いと思われる。

    <芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
    ◎元フライデー記者。現在も週刊誌等で取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

    文/佐々木博之(芸能ジャーナリスト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00014750-jprime-ent


    【【続報】後藤真希の「生々しい不倫報道なのに盛り上がらなかった」2つの理由】の続きを読む


    後藤 真希(ごとう まき、1985年9月23日 - )は、日本の歌手、タレント。ハロー!プロジェクトの元一員で、モーニング娘。の元メンバー(3期)。旧姓は同じ。結婚後の本名は非公開。愛称はごっちん、ゴマキ。 東京都江戸川区出身。血液型O型。身長159cm。体重43kg。エイベックス・マネジメント所属。
    47キロバイト (5,249 語) - 2019年1月26日 (土) 16:56



    (出典 image.news.livedoor.com)


    ゴマキは
    そんな感じが
    前からしてた!

    1 名無し募集中。。。 :2019/03/13(水) 13:15:30.01

    ちょっと何やってんのさwww

    〈証拠資料入手〉元モー娘・後藤真希の不倫ドロ沼裁判ボッ発! | スクープ速報 #後藤真希 #スクープ速報 #週刊文春
    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/10957


    【【衝撃】後藤真希の不倫ドロ沼裁判ボッパツ!wwww wwww】の続きを読む

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