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    カテゴリ: 地震


    地震動のことで一般的にはこちらも「地震」と呼ばれる。「地震」(なゐふる)という語句は『日本書紀』にも見え、その他古文書の記録にも登場するが、これらは今日の地震学における地震動のことであり、また「大地震」、「小地震」などと共に震度の程度を表すものでもあった。 地震を対象とした学問を地震学という。地震
    133キロバイト (19,325 語) - 2019年2月9日 (土) 13:35



    (出典 mabomabo00.com)


    南海トラフプレート境界ではなかくて、とりあえず良かった!

    1 ばーど ★ :2019/03/13(水) 14:41:01.46

    13日午後1時48分ごろ、和歌山県と徳島県で震度4の揺れを観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。

    震度4を観測したのは和歌山県の和歌山市や海南市、有田市、御坊市、田辺市、徳島県の徳島市、小松島市、それに阿南市などでした。

    また震度3の揺れを和歌山県や徳島県のほか、大阪府、兵庫県、奈良県、滋賀県、岡山県、香川県、高知県のそれぞれ各地で観測しました。

    このほか震度2や1の揺れを近畿や四国、中国地方、東海、北陸、それに長野県の各地で観測しました。

    気象庁の観測によりますと、震源地は紀伊水道で震源の深さは50キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.2と推定されています。

    伊方原発 異常なし

    四国電力によりますと、愛媛県伊方町にある伊方原子力発電所内で異常は確認されていないということです。

    関空 平常どおり

    国土交通省の関西空港事務所によりますと、この地震で関西空港に被害の情報はなく、平常どおりの運航となっています。

    専門家「プレート内部の地震か」

    今回の地震について、東京大学地震研究所の古村孝志教授は「震源の深さや地震のメカニズムから判断すると、今回の地震は南海トラフで巨大地震が懸念されているプレート境界で起きた地震ではなく、陸側のプレートの下に沈み込むフィリピン海プレートの内部で起きた地震とみられる」と指摘しています。

    そのうえで「震源が紀伊水道で、比較的陸側に近く深い場所だったため、広い範囲で揺れが観測されたとみられる」と話していました。

    2019年3月13日 14時29分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190313/k10011846671000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1が立った時間 2019/03/13(水) 13:51:35.42
    前スレ
    【地震】震度4■和歌山北部 和歌山南部 徳島北部(13:48)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552452695/


    【【地震】南海トラフプレート境界ではなかった!和歌山徳島地震!】の続きを読む


    南海トラフ(なんかいトラフ、英: Nankai Trough)は、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ(舟状海盆))のこと。東端を金洲ノ瀬付近のトラフ狭窄部、西端を九州・パラオ海嶺の北端とする。南海トラフをdeformation frontとして南側のフィリピン海プレートが北側の
    14キロバイト (1,916 語) - 2019年2月10日 (日) 16:18



    (出典 www.asahicom.jp)


    分散してくるのを
    願うだけ!

    1 ばーど ★ :2019/02/13(水) 08:40:24.32

    今後30年以内に70?80%の高い確率で発生するリスクがある南海トラフ地震について、気象庁は7日に定例の検討会を開き、「東海地方で2月3日、スロースリップが引き起こしたとみられる最大マグニチュード(M)5.9の深部低周波地震を観測した」と明らかにした。この地震は6日現在も継続しているという。

    南海トラフ巨大地震の想定震源域では先月15日、宮崎県沖の日向灘を震源とするM3.9の地震が発生し、最大震度3の揺れを観測。さらに21日には、大分県と四国にはさまれた豊後水道でもM4.4,最大震度3の地震が発生した。

    これらはいずれも日本列島に沈み込むフィリピン海プレート内部を震源とするもので、2018年から続く長期的スロースリップの一環だと考えられている。

    ■現在も継続中のスロースリップ

    一方、四国西部と紀伊半島中部では、先月半ばに周波数が低い「深部低周波地震」を観測。いずれもモーメント・マグニチュード(Mw)は5.6?5.7を観測したが、短期的なスロースリップだったため、すでに活動を終了している。

    ■2月3日以降、東海地方で続く

    だが、四国東部では1月23日以降、西部では2月1日以降、体に感じないほどの揺れの深部低周波地震が今もなお続いている。

    さらに、愛知県では今月3日以降、中部を震源とする最大Mw5.9の深部低周波地震が継続中だ。

    産業技術総合研究所が設置している複数のひずみ計が地殻変動をとらえていることから、東海地方ではプレート境界深部でスロースリップが発生している可能性が高いという。

    これらの観測結果から、気象庁は「南海トラフ巨大地震が発生する可能性が、平常時と比べて相対的に高まったと言えるほど、特段の変化は観測されていない」と結論づけた。

    南海トラフ地震の想定震源域で、観測されたスロースリップ地震(気象庁)

    (出典 www.hazardlab.jp)

    四国西部と紀伊半島中部の深部低周波地震は現在は観測されていないが、東海では現在もスロースリップが続いている(気象庁)

    (出典 www.hazardlab.jp)

    2月3日から6日午後12時まで観測された低周波地震。赤は推定された断層位置(産総研)

    (出典 www.hazardlab.jp)

    愛知県で観測されたひずみの変化。低周波地震が始まった時期とほぼ同じ時期、ほぼ同じ場所で観測されている(産総研)

    (出典 www.hazardlab.jp)


    2019年02月08日 06時00分
    ハザードラボ
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/8/28155.html


    【【南海トラフ】2月3日から愛知でスロースリップ続く…「最大M5.9」 気象庁】の続きを読む

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