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    カテゴリ: 吉岡里帆


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,057 語) - 2019年5月31日 (金) 13:44



    (出典 quizjapan.com)


    そんなつもりは
    ないだろーけど!

    1 Egg ★ :2019/06/10(月) 19:43:11.20

     女優・吉岡里帆のインスタグラムの文章が椎名林檎を“ディスっているのではないか”として、批判を集めている。

     問題になったのは6月2日の投稿。ここで吉岡は自身のラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(J-WAVE)に、歌手の椎名林檎がゲスト出演したことを報告。番組の告知を行った。

     合わせて椎名に対する熱い想いをつづっている。〈本日のゲストはずっとずっとずーっと、ラブコールしていた椎名林檎さんです〉と切り出し、〈林檎さんが、これからも大好きです。頑張っていたらこんな日が来るんだなぁ…とこの日染み染みしました。〉と喜びをあらわにした。

     この中で吉岡は椎名に関する思い出を〈小学生の頃、VHSで林檎さんのPVを見て惚れて…何年経っても力を貰い続けて…〉と明かしているが、「VHSで林檎さんのPVを」という部分が思いもよらぬ“注目”を集めてしまっているのだ。

    「VHS、つまりビデオテープが使われていたのはかなり昔になります。ハードディスクレコーダーやDVDレコーダーが登場したことで、00年代の前半には廃れてしまいました。椎名をそんな“過去の遺物”と言えるVHSとセットにすることで、昔の人扱いしているという理解を呼んでしまったのです。吉岡にしてみれば、『それぐらい昔から好き』だと言いたかったのでしょう。ですが、奇しくも椎名を年寄り扱いし、ディスっているととらえられてしまいました」(芸能ライター)

     言いがかりにも思えるが、今の吉岡は…何をしても一定の向きから叩かれる状態であることも事実。「VHSを出してくる必要ないだろ。ただ単に『昔からPV見てました』でいいだろ」「相手のことを考えたら、こういう表現はしないと思う。それも女性に対して」と厳しい言葉がネットに上がっている。

    「吉岡は93年生まれですから、椎名のPVを見ていた小学生の頃というと、00年代に入ってからになります。VHSからDVDに移行する時期、多くのアーティストはPVをVHS版、DVD版の両方でリリースすることが主流だったので、吉岡はまさに『テープが擦り切れるほど見た』ということを言いたかったのかもしれません。それにしても、小学生でありながら椎名林檎がササる感受性を持っていたのならば大したものです」(週刊誌記者)

     真相は知る由もないが、吉岡里帆が辻希美や紗栄子といった“何をしても悪く取られる”という現実には、同情を禁じ得ない。

    アサジョ 2019年6月10日 10時15分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_73610/

    写真

    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    【【悲惨】吉岡里帆!椎名林檎を年寄り扱いか?「VHSで見てました」発言に批判殺到...】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    72キロバイト (9,774 語) - 2019年4月6日 (土) 15:21



    (出典 news.mynavi.jp)


    吉岡里帆!
    何であざとがられるのかな!
    可愛いのに!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/08(月) 16:22:59.19 ID:zmwjgSwP9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【吉岡里帆/モデルプレス=4月8日】
    女優の吉岡里帆が俳優の佐藤浩市とともに8日、都内で開催されたイベントに出席した。

    吉岡は、佐藤の和装姿に「かっこいい。漏れました。声が。さっきもお着替えされてご挨拶させていただいて、かっこよすぎて
    。語彙力がすごく低くなるという。かっこいいしか言わない人になってました」と笑顔でコメント。

    帯にスミレの花がデザインされた自身の着物姿については「今回、ちょっと大人っぽい感じで。
    佐藤浩市さんのお隣に立てるということで、あまり子どもっぽ過ぎるのも失礼なんじゃないかと思いまして。ちょっとだけ背伸びしてます」と照れ笑い。
    これを受けた佐藤は「お若いんですけどね。上品な色目の着物と帯でね。素敵に。やっぱり、もう大人な女性なんだなって」と誉め言葉を贈った。

    当日は、それぞれの出身地にちなんだ弁当を試食する一幕も。京都をイメージした中身の弁当箱から、鰆の鮨を口に運んだ吉岡は「春っぽいといいますか。
    いいですね。おいしいですね」とニッコリ。本当は、地元にいた頃からよく食べていたという鯖寿司を食べたかったとしつつ
    「いこうかなと思ったんですけど、これはもう、撮られているので、ちょっと気にしながら、違うのを選びました」と頬を緩めていた。

    ◆吉岡里帆、新元号・令和をどう過ごしたい?

    その後は、新元号を迎えることにちなんだフリップトークも行われた。吉岡はフリップを見せると「お仕事をさせていただいていると、
    ほとんど、一緒に仕事をしているメンバーと、仲間と食事をすることが多いんですよね。朝から夜まで一緒にいるので。
    笑いながら、大変な仕事もあるんだけれど、楽しい食事がいつも心を癒してくれるということで、これからもそんな毎日が続きますようにという願いを込めて、こんなことを書いてみました」と思いを明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16284197/
    2019年4月8日 12時59分 モデルプレス


    【【画像】吉岡里帆!「ちょっと大人っぽい感じで、着物で登場」】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    71キロバイト (9,470 語) - 2019年2月12日 (火) 10:16



    (出典 realsound.jp)


    吉岡里帆
    なんでそんなに
    きらわれるの?
    可愛いのに!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/11(月) 14:19:32.40 ID:UolSafUm9.net

    女優の吉岡里帆が出演している「綾鷹」の新CM「茶葉のあまみ」篇に対し、不条理なツッコミによってまたもや炎上騒ぎになっているという。

    髪を後ろでひとつに束ね、白いシャツ姿の吉岡は、清楚でおしとやかな雰囲気でお茶屋の店主を演じるCM。「甘みのお茶、初めてでしょ?」
    「茶葉の甘み、感じました?」「愉しみましょう」と、はんなりした京都弁はごく自然な雰囲気に思えるのだが…。

    「吉岡は京都市出身ですから、自然な感じの京都弁で話せるのも当然。彼女が綾鷹のCMに初登場したのが2017年3月。
    京都弁が大好評だったようで、今回もその流れで、京都弁を話す設定になったのでしょう」(エンタメ誌ライター)

    この京都弁が「いかにも男ウケしそうであざとい」という評価を受けてしまっているようなのだ。

    「京都弁は、博多弁と並んで『彼女が使っていると可愛い方言』とされています。
    すでに、男性からの支持が厚い吉岡が、京都弁まで繰り出してきたこと自体が一部の人にしてみれば“やりすぎだ!”と受け取られてしまっているとしか思えません。
    『京都弁がわざとらしいよ』『聞いててイライラしてくる』『口にする言葉とは真逆なことを心の中では考えていそう』など、痛烈な批判に発展してしまっているようです」(前出・エンタメ誌ライター)

    一方で、ネット上でも「吉岡さんの京都弁癒やされる」「こんな風に京都弁でもてなされたいよな」など、好反応の声も多く獲得している同CM。

    今回のCMだけでなく、ドラマなども含め吉岡は、脚本に沿って演じているにすぎない。
    制作側が求められ、それに応えたものを「あざとい」と批判されてしまうのは、いささか理不尽という気がしなくもない…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16140800
    2019年3月11日 10時14分 アサジョ


    【【悲惨】吉岡里帆!又炎上! その理由は wwww】の続きを読む


    吉岡 (よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    71キロバイト (9,470 語) - 2019年2月12日 (火) 10:16



    (出典 static.blogos.com)


    吉岡里帆
    何しても
    可愛い!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/22(金) 18:47:22.25 ID:q5GBosu29.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    2月22日、女優の吉岡里帆(26)が自身のインスタグラムを更新。
    「ねこの日」にちなんだポーズを披露し、多くのファンを魅了した。

    この日のインスタで、吉岡は「今日はjwaveでも“ねこの日”という事で、
    1日ねこ特集のラジオとなっています!」とコメントし、2月22日の“猫の日”にちなんだラジオ番組を宣伝。

    さらに吉岡は「私も少し参加させて頂きました」と続け、1枚の画像を投稿。それはラジオ局のブース内で撮影したと思われる吉岡の画像だった。

    白のワンピースを着た吉岡は、ネコ耳をつけた上に両手でネコの手をマネした、愛らしいポーズをとっていた。

    その“ネコ耳吉岡”を見たファンから、「かわいい! めっちゃ似合ってる」「キツネさんがネコになってる!」
    「キツネもネコも似合いますね~」「ネコ耳がかわいすぎて、仕事中なのにニヤけました」
    「ネコ耳里帆ちゃんカワユス」「りほちゃんとネコで最強だ」「吉岡さん……なんでそんなにカワイイのですか?」
    「吉岡里帆様が生きている時代に生まれてきて本当に良かった」「このカワイイ猫はなんですか」といった絶賛するコメントが殺到していた。

    「日清のどん兵衛」のCMでは、“どんぎつね”にふんしていた吉岡。キツネがネコに変わっても、やはり最高にかわいかった!

    ※画像は吉岡里帆のインスタグラムアカウント『@riho_yoshioka』より

    http://dailynewsonline.jp/article/1703147/
    2019.02.22 17:59 日刊大衆


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